平成20年3月15日国道202の改良工事の開通式が行われました。延長は、4kmで総事業費は41億円であります。この工事は平成2年からの工事であり、九州地方整備局道路部長のあいさつにもありましたが、18年の長い工事で予算配分が検討されなければいけないと感じます。しかしながら、開通により交通事故等安全性が確保されます。地元の方も大変喜ばれております。
北波多小学校の生徒も和太鼓の演奏で、式典を盛り上げてくれました。
北波多小学校のエイサー踊りです。
今回の事業で、尽力いただいた、九州地方整備局道路部長の吉崎収氏のあいさつです。
多くの来賓を向かえ、盛大な式典でした。写真はテープカットの模様です。